とおるのいつもここから。

生きている限り、どんなことも可能性は無限大。

何かに悩んだら・・・

ども、吉川です!

 

生きている限り、

悩みは尽きないものですね_(┐「ε:)_

 

悩みって言っても

大体は大きく3つに分かれているそうです。

それは

 

【健康】【人間関係】【お金】です。

 

この3つが絞れれば、

あとはこの3つのカテゴリの中であなたは

何に悩んでいるのかを

一回脳みその中から吐き出してみるといいです。

 

それは、ノートに書き出すのでもいいですし、

誰かに相談するという形で吐き出すのでもいいし、

スマホに入力したっていい。

 

外に出さないと、

あなたが悩んでいることが一体なんなのか、

結局頭の中でモンモンしたままになるのです。

 

モンモンとしていること自体吉川的には

悪いことだとは思っていません。

ただ、モンモンとし続けることが

もったいないと思うのです。

 

モンモンとしている時間自体、

余計にエネルギーを消費してしまっている状態なので、

何もしていないのにとても疲れてしまいます。

 

なので、まずは吐き出しましょう。

 

 

まとめ==========

 

悩んだら、頭の内側から外側に言語化して吐き出すこと。

言語化すると、

悩みだったのが【問題】に変わる可能性がある。

【問題】に変われば、

解決策が見える可能性も出てくる。

悩みは解決策にならない。

 

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3%の力で習慣を変えるには?

ども、吉川です!

 

何か新しいことにチャレンジしようとする時、

大抵は新しい習慣を身につけることも

必要になってくる時もあるかと思います。

習慣はほぼ人生のプロセスって言ってもいいです。

一日のうちで意識してできることは3%ぐらいで、

残りの97%が無意識に領域だそうです。

 

この97%の無意識の領域が

習慣というやつです。

 

「よし!今日も風呂に入ってやるぞ」

とはならないですよね?

もう習慣になっているからです。

習慣はもう無意識の領域なので、

何も考えなくても行動します。

 

例えば、

あなたの体重が60キロだとします。

目の前にある2トンの丸い岩を押すとしましょう。

 

「押す」という行為が習慣を変える行為だとすると、

 

あなたの体重が意識できる3%だとして

2トンの丸い岩が無意識である、残りの97%です。

 

これ、ものすごく大変じゃないですか?

60キロって成人男性くらいの体重だと思うんですけど、

それにしてもものすごく大変じゃないですか?

 

でも丸い岩なので、押せば動くかもしれません。

でも最初は一番大変です。

時間もかかると思います。

止まっているところから動きをつけなければならないので。

そうすると徐々に動き出します。

習慣を変えるのも、最初はものすごく大変に感じるんです。

 

動き出したらその動力も合わせて

さらに押していきます。

 

さらに押していって

しばらくすると、

地面がだんだんと緩やかに

下り坂になっていきます。

 

そうするとおのずと

2トンの岩がコロコロと転がっていきます。

トントントン、ヒノノニトン♪です。

トントンと転がっていきます。

 

この岩が転がっている状態が、

【習慣が身についた状態】なんです。

 

一人で身につけるのは中々容易ではないので、

友達と一緒に岩を押したり、

道具を使って見たりして習慣という岩を押す工夫を

してみるのが良いですね。

 

とは、

 

習慣にしてしまえば

余計なエネルギーを使わなくて済むので

他のことにエネルギーを注げます。

なので、97%を変えるために

必要な3%の意識できることは何か?

 

って考えてみるといいかもしれないですね!( ・∇・)

 

 

まとめ============

 

3%が意識できる領域。

97%が無意識の領域。

 

自分たちがコントロールできるのは3%の部分。

ではこの3%で意識して

より良い人生を過ごすためにできることは何か?

考えてみる。

 

===============

 

 

編集後記===========

 

習慣の改善は人生の永遠の課題です。(;・ω・)

 

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常識の枠を飛び越えるたったひとつの問いかけ。

ども、吉川です。

 

単刀直入にききます。

 

【常識】ってなんですか?

ウィキにはこう載っています。

↓↓↓

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%B8%E8%AD%98

 

要は「社会の構成員」として当たり前に身につけている共通認識のこと、ですね。

確かに人って社会性な生き物ですので、

【常識】というのは当然必要にはなってきます。

 

ただ、【社会の常識】というのは

いわば、その時代に合った、

一つのパッケージみたいなものです。

時代とともに変わっていくじゃないですか。

 

江戸時代はちょんまげが【社会の常識】だったのに、

現在は当然髪型は基本フリースタイルですよね。

(サラリーマンは黒だと思いますが)

 

今ちょんまげしてたら、

変わった趣味をお持ちの方か、

時代劇のパフォーマーの人かな?

とも思いますが、

奇異な目で見られること必至です。

 

そう、

 

【社会の常識】って

パッケージなんですよ。

 

なので、社会の常識とというのは

今の社会の秩序を整える一つのモノサシの役割がありますが、

常識ってある種の生き方の【枠】です。

あまりにも身近にありすぎて、

常識=当たり前にある存在

にまで感じてしまいます。

先ほども伝えましたが、

時代背景が移り変われば常識も変わります。

では今の時代にとって、常識って何だろう?と考えてみると、

例えば、

■いい大学に入れば、いい会社(ブランドのある大企業)に入れば人生安泰だ。

■真面目にコツコツ言われたことをきちんとやれば、収入が上がる。

■若者は石の上に3年働くべきだ。

とか。

間違ってはないと思う。

だけど、常識だけの枠に囚われるのも

勿体無いと思う。

常識の外が何なのか?

これを考えてみる必要がある。

 

それは【なぜ?】と問いかけることです。

 

少しでも違和感を感じたら、

「その常識はなぜ○○?」

とふと我に返って少し考えてみるんです。

 

とにかく、最後は「?」。

疑問を持つこと。

疑問を持てば、あとは頭がその疑問に

答えようと脳みそが回転しだすので。

それはまるでTV番組でクイズがやっていて、

問題が出されたら思わず考えずにはいられない、あの現象です。

なので、まずは「?」がスタートです。

その次に、

 

違和感や疑問に感じたことを言語化する。

違和感とかを感じても、無意識にスルーしてしまうんです。
だって、「当たり前」の方が勝ってしまうから。

そんな違和感や疑問を意識的に【言葉】にしてみるんです。

 

さらにわからなければ自分で調べてみること。

検索してもいいし、誰かにきいてみてもいいです。

とにかく調べてみる。

単純に、調べれば考える材料がたくさん揃えることができるので、

色々考えることができます。

良し悪しなどの判断は置いといて、まず色々「知る」ということ★

まとめ===============

■【社会の常識】という名のパッケージから

一度抜け出してみること。

 

■まずは「なぜ?」と疑問を持つこと。

 

さらに、

■違和感を言葉化

調べる

仮説→やってみる→フィードバック

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朝から自然とやる気が湧いてくる2つのカギ。

ども、吉川です!

 

朝から自然とモチベーション高く過ごすために

吉川が意識していること。

 

それは、

 

姿勢外行きの服を着るです。

 

まず姿勢。

朝、起きたら姿勢を正すようにしています。

で、胸を張って、カーテンを開け、朝日を浴びます。

 

姿勢を伸ばすことって

気持ちを自然と前向きにさせます。

さらに朝日を浴びることによって

さらに前向きな気持ちを後押しします。

 

水を飲み、身支度をし、

早速外行きの服に着替えます。

吉川は若干タイト目な服を着ます。

 

パジャマを着たままだと、どうしても

気持ちがだらっとしてしまうんです。

 

それを外行の服にササッと

着替えてしまいます。

 

そうすると、

何かをしようという意欲がむくむくと

湧いてくるんです。

 

ここまできたら

今日1日やることを確認したりします。

 

これを繰り返していると、

姿勢をただし、外行の服を着ている時の吉川は

こうあるべきだ、というルーチンが出来上がるわけです。

自然と体が動き出す。

 

ここで重要なのは、

繰り返したら、【こうあるべきだ】

気持ちが変化した、ということです。

 

朝から、胸を張って、

堂々とした振る舞いをしてみるのです。

なんか、表現があれですが。笑

 

人間なので、ダラダラしたくなる気持ちも

ないわけでは当然ないですが、

 

この姿勢】【外行きの服を着る

 

これだけは忘れないようにしています。

 

 

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他人と比較しないための3つのこと。

ども、吉川です。

仕事でも、スポーツでも【競争】ってつきものです。

競争、というものも、何かを取り組む上で

もちろん面白さやモチベーションのひとつにはなるのですが、

【競争】の弊害である、

他人と自分を比較して、

「自分は大したことない人間なんだ」

「自分は他の人と比べて価値のない人間なんだ」

とネガティブになってしまうことです。

そうした状況は知らず知らずのうちに

体力、精神力を消費してしまって

疲れ果ててしまうので、

今回は他人と比較してネガティブにならないアイデアをシェアします。

あなたはこの仕事(スポーツ)を通してどうなりたいかを描く。

今取り組んでいることの終着点がないと、

結果的に、終着点が【競争相手】になってくるんですね。

そうすると、競争相手の立ち位置がどうであるかによって

気持ちが一喜一憂してしまいます。

ですので、

最初から【あなたは今取り組んでいることに対して最終的に何を得たいのか?】

を考えておくのが良いです。

【競争相手】が今まで取り組んできたことのルーツを探る。

例えば、競争相手がぶっちぎりの営業成績を出していたとします。

普段職場で見かける時は

飄々としている感じなのに、

なぜか、営業成績がぶっちぎりにいい。

なぜ?

それには必ず、何らかの【理由】があるんです。

その理由をその競争相手から中々教えてくれないかも

しれないですが、

もしそうであったとしても、

あなたなりに、その人がどういう行動をしたら

営業成績がよくなるのか?

他の営業マンとどこの行動が違うのか?

観察して、行動が違いそうなところを

ネットで調べてみたり、

本を読んでみたり、

あなたなりに、仮説を立てて役に立てるのも、

ひとつのアイデア

そもそもそのモヤモヤしているこの感情はどこから湧いているのか、一人になって考えてみる。

そもそも、あなた自身がその他人と比較してしまい、

【気持ちがモヤモヤ】してしまうこと自体にも、

何らかの理由があるかもしれないです。

その気持ちのモヤモヤはどこから発生しているのか?

ボーっと一人で考えてみるんです。

それでフッと出てきたことを紙に書き出してみましょう。

大事なのは【一人で】っていうところです。

あなた自身の気持ちって、

一人にならないと中々出てこないので、

一人のスペースでじっくり考えてみましょう!

まとめ=========

【競争】は悪いことだとは思わないが、

【他人と比較してネガティブ】になってしまうのは

もったい無い。

なので、

■自分自身を深く見つめて、

■相手を観察して、

■あなたはその場所でどうなりたいのか、

終着点を決めてみましょう!

=============

あなたの人生がそうなった原因。

こんにちは!吉川です。

心に響くフレーズがあったのでシェアします。

 

=============================

 

ネイティブ・アメリカンの教え】

批判ばかり受けて育った子は、非難ばかりします

敵意に満ちた中で育った子は、誰とでも戦います

ひやかしを受けて育った子は、はにかみやになります

ねたみを受けて育った子は、いつも悪いことをしているような気を持ちます

心が寛大な中で育った子は、がまん強くなります

励ましを受けて育った子は、自信を持ちます

ほめられる中で育った子は、いつも感謝することを知ります

公明正大な中で育った子は、正義感を持ちます

思いやりのある中で育った子は、信頼を持ちます

人にほめられる中で育った子は、自分を大切にします

仲間の愛の中で育った子は、世界に愛を見つけます

信じることが価値を生む

価値は考えを生む

考えは心の反応を生む

心の反応は態度を生む

態度は行動を生む

あなたが生まれたとき周りの人は笑ってあなたが泣いたでしょう

だからあなたが死ぬときは

あなたが笑って周りの人が泣くような人生を送りなさい

過ちを見てそれを正そうとしなければ過ちを犯したものと同罪だ

地球にあるものはみな目的を持ち

いかなる病にもそれを治す薬草があって

すべての人には果たすべき使命がある

大地とその上に住むものすべてを敬意をもって扱いなさい

偉大なる精霊(精神)を保存しつづけなさい

あなたの仲間に大いなる敬意を示しなさい

すべての人々(人類)のために手を携えて働きなさい

必要とされたなら場所を問わず援助と親切を与えなさい

自分が正しいとわかっていることを実行しなさい

心と体をいい状態に保つために気をつけなさい

あなたの努力の一部を善行に捧げなさい

いつも真実をみつめ、正直でいなさい

自分の行動について全責任を負いなさい

どんなことも7世代先まで考えて決めねばならない

 

============================

自分のやったことがいつか自分に何かの形で返ってくると言うこと。

 

結果的に自分と価値観や思考などが似た人と繋がったりしますよね。

生きている限り、、、

ども!吉川です。

 

今思えば、

吉川がこのブログを書こうと思った

理由のひとつとして、

「自分が学んだこと、経験したこと、感じたことが

たった一人でも役に立つことがあるかもしれない。」

 

という思いがありました。

 

高校の時に父が倒れ、

父が自営業だったので

倒れた時には数千万の借金があることに気づき、

家族でせっせこ返済していました。

大学もなんとか奨学金でいくことになったが、

ほとんどバイト漬け。

 

そんな中、

周りの大学生はサークルで皆と遊び、

ワイワイしている。

吉川も最初はサークルに入ってみましたが、

すぐにバイト漬けになったので

サークルは即効幽霊部員に。笑

 

借金を返すために働いてる日々に

「俺って何のために生きてるんだろう」

そんなことを思うこともありました。

 

このままでは何のために生きてるかわからないし、

このまま俺の人生を平凡に終わらせたくない。

そんな思いで、

ビジネス本何百冊と読み漁ったり、

セミナーに通いまくってました。

 

とにかく、

人と何かしら差をつけたかったんですよね。

差をつけないと遊んでる皆と同じになる。

それだけは避けたい。

 

けれども、その時に圧倒的に足りないものがありました。

それは「アウトプット」だったんですね。

学ぶことは楽しかった。

差を付けたつもりだった。

 

知識から行動を通してアウトプット

することで誰かの役に立つかもしれないこと

までまるで行き届いていなかった。

 

それを今度は、

インプット・経験したことを

より貢献できればと思い現在発信しているのですが、

 

ただ、これまで知識を入れたことでひとつ、大きな気づきが得られたんです。

それは、

自分が思った以上に人生は可能性に満ちている

ということです。

 

色んな人に出会ったことで、

その人の「生き方・あり方」

を垣間見ることができたし、

それを知ったことは

吉川の内面に大きな影響を受けたんです。

 

どんな時も、

生きている限り、人生は可能性に満ちている

その気持ち【だけ】は

今も昔も忘れることはない。

 

たとえ他のことは忘れてしまっても、

たとえ一時的に絶望に感じても、

この信念さえあれば、

何度も立ち返ることができる。

 

それは僕だけではない、

誰だって生きている限り、

自分が思った以上に色んな可能性がある。

 

その可能性を信じることって、

前回、スティーブ・ジョブズ

スタンフォードスピーチの内容と同じように、

【「今」という点と、あなた自身が描く未来につながる「点」を

あなた自身がどれだけ信じれるか】

ということだと感じます。

 

あとはその可能性を信じて

あなたが持っている素材をどう活かすか?

そしてあとはどう貢献するか?

 

一度、一人になって深く考えてみてはいかがでしょうか?

 

 

吉川もまたもう一度改めて深く考えてみます。

 

まとめ==========

 

【この気持ちさえあれば前向きになれる】

信念は何かあるだろうか?

 

=============

 

あとがき=========

 

深く考えてるつもりが

 

 

 

 

眠くなってきました。(・ω・)

 

=============

 

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